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開催日時: 2004年10月12日(火) 9:00〜16:40
場 所:虎の門 発明会館
東京都港区虎の門 2-9-14 電話:03-3502-5499
地下鉄銀座線「虎の門」駅 3番出口 徒歩5分
地下鉄「霞ヶ関」駅 A13 番出口 徒歩13 分
定 員:250名
参加費:会員(維持会員を含む) 6000 円, 非会員 9000 円, 学生1000円
(当日会場にて払い込みください)。
会員および維持会員の方は会員証を提示願います。提示のない方は非会員扱いとさせていただきます。維持会員は1口あたり2名までを正会員扱いとします。
問い合わせ先:日本画像学会事務局 TEL: 03-3373-9576, Fax: 03-3372-4414
プログラム
講演題目と講演者
9:00〜 9:05 開会の挨拶
9:05〜 9:50 高分子の摩擦帯電機構 千葉大学 星野 勝義
9:50〜10:35 固体の摩擦帯電に関する最近の話題 茨城大学 竹内 学
10:35〜10:45 休憩
10:45〜11:30 現像剤の帯電理論および設計
コニカミノルタビジネステクノロジーズ(株) 伊藤 昇
11:30〜12:15 キャリア表面性状が帯電に与える影響
パウダーテック(株) 小林 弘道
12:15〜13:30 昼食
13:30〜14:15 帯電量測定用標準キャリア 森村ケミカル(株) 小口 寿彦
14:15〜15:00 トナーの帯電特性に関する理論的アプローチ
キヤノン(株) 多田 達也
15:00〜15:10 休憩
15:10〜15:55 外添剤のトナー帯電への影響
富士ゼロックス(株) 鈴木 千秋
15:55〜16:40 トナー中における帯電制御剤の機能
保土谷化学工業(株) 大久保正樹
16:40〜16:45 閉会の挨拶
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