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  第98回日本画像学会研究討論会
Imaging Conference JAPAN 2006 Fall Meeting
The ISJ's Technical Conference on Imaging Science
November 21, 2006
PARURU Plaza KYOTO, Kyoto, Japan
予稿作成要領  ( Gide for Paper Preparation )
>>for Overseas Authors

予稿集は、発表者から提出された原稿を直接モノクロにてオフセット印刷により原寸に印刷して作成します。モノクロ原稿2部を学会事務局へ期日までにご送付願います。さらに原稿をPDF化したものをCDにて併せてご送付ください。PDF化の要領につきましては、こちらの[電子版予稿集用ファイル作成要領 (HTML) ]を御参照ください。
[2006.08.22]
予稿原稿作成支援のためのテンプレート(MS Word)を準備しましたので、ご利用下さい。ファイルはZip圧縮しておりますので解凍してお使い下さい。また、本文が「和文」もしくは「英文」の2種類を準備しておりますので内容をご確認の上、ご利用下さい。   >>予稿原稿作成支援テンプレート
1.原稿送付先 〒164-8678
東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内
日本画像学会 ICJ2006 Fall 係
2.送付部数オリジナル原稿1部、コピー原稿1部 (座長用) の合計2部を送付してください。
3.予稿集用原稿締切2006年9月25日(月曜日)必着
4.原稿枚数4枚以内
5.原稿サイズA4用紙<縦>に印字してください。刷り上りは原寸です。
6.原稿の書き方 
6- 1.用紙はA4<縦>に、天地左右2.0cm以上の余白を取ってください。
6- 2.第1頁には「題名、氏名、所属(いずれも和文および英文)、英文要旨(100 words程度)」を記入し、その下に「本文」を書きます。本文はまず左側カラム(500〜600字程度)を書き、次に右側カラムを書きます。脚注には所属機関などの「郵便番号、住所(連絡先)」を和文と英文でそれぞれ書いてください。また、任意ですが、講演者のe-mailアドレス記載を奨励します。
6- 3.発表者氏名右上に*印を付け、所属機関および脚注の連絡先と対応させます。
6- 4.発表者が複数の場合は、講演者の下にアンダーラインを付けます。
6- 5.2頁以降は、用紙(A4縦)全面に(一行目から)本文を書きます。
6- 6.図、表のタイトルおよび説明は、英文で書きます。
6- 7.図面は明瞭なものとするため、直接プリントするか別葉を貼りつけます。写真(白黒)はコントラストの高いものを用い、裏面に「氏名および上下の指示」をつけて用紙に貼りつけます。
6- 8.用語は、専門分野が異なる方にも理解できるように平易なものにします。略語を用いる場合には、最初に出てくる略語に( )を付け省略しないものを記入して下さい。
6- 9.単位系は、SI単位とします。
6-10.参考文献には、「著者、題名、雑誌名、巻、頁、発行年」をこの順番で記入します。
7.著作権予稿集に掲載された論文の著作権は日本画像学会に帰属します。

   >>予稿原稿サンプル(PDF: 19KB)
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